売上高
連結
- 2015年10月31日
- 198億9993万
- 2016年10月31日 -3.27%
- 192億4919万
個別
- 2015年10月31日
- 160億7929万
- 2016年10月31日 -5.19%
- 152億4403万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2017/01/30 10:31
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
DESON METALS COMPANY LIMITED
ツールマニア株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社はいずれも小規模会社であり、合計の純資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/01/30 10:31 - #3 事業等のリスク
- (1) 財政状態および経営成績の変動要因について2017/01/30 10:31
①公共投資の減少による売上高の変動リスク
公共事業に対する依存が高いコンクリート製品関連金物部門では、公共投資の縮減が、販売競争の激化や価格の下落等を引き起こし、売上高の減少や利益率の低下といった影響を与える可能性があります。 - #4 業績等の概要
- 当社グループが主に関連いたします業界におきましても、住宅投資に伸びが見られた一方、公共投資は減少傾向が続きました。また、輸出の伸び悩み等の影響を受け、製造業を中心に設備投資に対して慎重な動きが見られました。2017/01/30 10:31
このような状況の下で、鋲螺部門におきましては、顧客のニーズに対応すべく取扱アイテムの拡大を目的とした株式会社オーワハガネ工業の株式取得、ハンディターミナル導入による出荷方式の改善、新入社員の人材教育の強化などを進めた結果、当部門の売上高は17,022百万円となりました。
次にコンクリート製品関連金物部門におきましては、建築・公共土木案件の取り込み強化のために営業担当者のスキルアップに取り組んだほか、西日本での沖縄地区ならびに四国地区での新規営業活動の拡大に努めた結果、当部門の売上高は2,227百万円となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2017/01/30 10:31
売上高は、19,249百万円(前期比3.3%の減少)となりました。
売上総利益は、4,012百万円(前期比2.2%の減少)となりました。販売費及び一般管理費は、3,678百万円(前期比0.6%の減少)となり、営業利益は333百万円(前期比16.5%の減少)となりました。経常利益は531百万円(前期比20.8%の減少)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、599百万円(前期比20.0%の増加)となりました。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2017/01/30 10:31
前事業年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 当事業年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 売上高 465,020千円 434,891千円 仕入高 1,439,891千円 582,607千円