受取手形
個別
- 2019年10月31日
- 27億9156万
- 2020年10月31日 -26.38%
- 20億5525万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2021/01/29 13:30前連結会計年度
(2019年10月31日)当連結会計年度
(2020年10月31日)受取手形裏書譲渡高 3,804 千円 1,277 千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2021/01/29 13:30
前連結会計年度(2019年10月31日) 当連結会計年度(2020年10月31日) 別段預金 18,975千円 16,286千円 受取手形 219,424千円 152,960千円 投資有価証券 1,142,040千円 978,360千円 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。2021/01/29 13:30
前連結会計年度(2019年10月31日) 当連結会計年度(2020年10月31日) 受取手形 -千円 282,819千円 支払手形 -千円 374,233千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/01/29 13:30
流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,736百万円(12.4%)減少し、12,231百万円となりました。これは、受取手形及び売掛金が1,255百万円、現金及び預金が293百万円それぞれ減少したことによるものであります。主な要因として、受取手形及び売掛金の減少は売上高の減少等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて97百万円(0.8%)増加し、12,067百万円となりました。これは、建設仮勘定が722百万円、投資その他の資産その他が208百万円、機械装置及び運搬具が123百万円それぞれ増加し、投資有価証券が999百万円減少したことによるものであります。主な要因として、建設仮勘定の増加は新物流倉庫建設によるものであります。投資有価証券の減少は投資有価証券評価損の計上によるものであります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスクならびに管理体制2021/01/29 13:30
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理に従い、取引先ごとの期日管理及び残高確認を行うとともに、必要に応じて取引先の信用状況を把握する体制としております。
有価証券及び投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財政状態を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。