建設仮勘定
連結
- 2020年10月31日
- 7億2337万
- 2021年10月31日 +338.03%
- 31億6864万
個別
- 2020年10月31日
- 7億2337万
- 2021年10月31日 +338.03%
- 31億6864万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額には消費税等は含まれておりません。2022/01/26 11:21
2 帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含んでおりません。
3 土地および建物の一部を賃借しており、年間賃借料は92,469千円であります。賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2022/01/26 11:21
前連結会計年度(2020年10月31日) 当連結会計年度(2021年10月31日) 土地 ― 2,643,153千円 建設仮勘定 ― 2,293,957千円 投資有価証券 978,360千円 846,920千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/01/26 11:21
大正区に建設中の大正DCの建設工事、倉庫内設備費用 建設仮勘定2,445,270千円
自動倉庫設置費用 機械及び装置69,200千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,307百万円(10.7%)増加し、13,539百万円となりました。これは、電子記録債権が599百万円、有価証券が312百万円、商品が219百万円それぞれ増加したことによるものであります。2022/01/26 11:21
固定資産は、前連結会計年度末に比べて2,832百万円(23.5%)増加し、14,900百万円となりました。これは、建設仮勘定が2,445百万円、投資有価証券が575百万円それぞれ増加したことによるものであります。主な要因として、建設仮勘定の増加は新物流倉庫建設によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて4,140百万円(17.0%)増加し、28,439百万円となりました。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2022/01/26 11:21
当連結会計年度中に実施いたしました設備投資の総額は2,591百万円(建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定を含む。)であり、その主なものは次のとおりであります。
なお、当連結会計年度において、大阪市大正区に大正DC(大阪市大正区)の建設を行っております。当連結会計年度末において建設工事中であり、3,168百万円を建設仮勘定として計上しております。建設仮勘定 大正DC建物、自動倉庫他 2,445 百万円 機械装置 自動倉庫他 69 百万円 ソフトウェア 販売システム開発費用 53 百万円