建物(純額)
個別
- 2021年10月31日
- 5億6768万
- 2022年10月31日 +347.93%
- 25億4279万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額には、建設仮勘定の金額を含んでおりません。2023/01/30 11:09
2 土地および建物の一部を賃借しており、年間賃借料は59,391千円であります。賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。
(2) 国内子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2023/01/30 11:09
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2023/01/30 11:09
前連結会計年度(2021年10月31日) 当連結会計年度(2022年10月31日) 受取手形 127,633千円 94,733千円 建物 -千円 1,728,278千円 土地 2,643,153千円 2,643,153千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/01/30 11:09
大正DC倉庫 建物2,050,267千円
大正DC舗装等工事 構築物72,777千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,343百万円(9.9%)増加し、14,882百万円となりました。これは、商品が1,280百万円、その他流動資産が451百万円、電子記録債権が322百万円それぞれ増加し、現金及び預金が505百万円減少したことによるものであります。2023/01/30 11:09
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1,337百万円(9.0%)増加し、16,238百万円となりました。これは、建物及び構築物が2,042百万円、機械装置及び運搬具が1,852百万円それぞれ増加し、建設仮勘定が3,168百万円減少したことによるものであります。主な要因として、大正DC稼働に伴い新規取得分の計上と建設仮勘定からの振替によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて2,681百万円(9.4%)増加し、31,120百万円となりました。 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度中に実施いたしました設備投資の総額は4,322百万円(建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定を含む。)であり、その主なものは次のとおりであります。2023/01/30 11:09
なお、当連結会計年度において、新物流倉庫であります大正DC(大阪市大正区)が完成し、前連結会計年度で建設仮勘定として計上しておりました3,168百万円を建物及び機械装置へ振り替えております。建物 大正DC建物他 2,054 百万円 構築物 大正DC看板他 72 百万円 機械装置 自動倉庫他 2,100 百万円 ソフトウエア 販売システム開発費用 58 百万円