有価証券報告書-第80期(令和1年11月1日-令和2年10月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた350,153千円及び「その他(純額)」に表示していた97,364千円は、「建設仮勘定」1,317千円、「その他」348,836千円、「その他(純額)」96,047千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた350,153千円及び「その他(純額)」に表示していた97,364千円は、「建設仮勘定」1,317千円、「その他」348,836千円、「その他(純額)」96,047千円として組み替えております。