- 8052
- 2026/10/09
- 時価
- 604億円
- PER 予
- 10.74倍
- 2010年以降
- 赤字-19.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.4-1.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 10.35%
- ROA 予
- 5.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
椿本興業(8052)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中日本本部の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 5億9600万
- 2021年12月31日 -31.38%
- 4億900万
- 2022年12月31日 -4.65%
- 3億9000万
- 2023年12月31日 +63.85%
- 6億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、客先の依頼により納入先が販売エリア外となる場合があり、その場合は担当部門が所属するセグメントにて実績計上しております。2024/02/09 9:25
2 各セグメントが取扱う主要な商品は下記の通りであります。セグメント別 主な販売エリア及び所属する子会社 西日本本部 北陸・関西・中国・四国・九州地区及び同地区所在の子会社5社 中日本本部 東海地区及び同地区所在の子会社1社 開発戦略本部 日本全国・海外及び海外子会社7社
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間は、鉄鋼、重工業向け等の動伝部品は前年同期実績と比べ増額いたしました。設備装置関連の売上高については、前年度までの中国向けの大口売上分は完了したため、前年同期の比較では減額したものの、環境・食品・物流関連業界等へのその他の売上は進展しており、前年同期実績を上回る業績となりました。なお、受注高につきましては、新たに中国向けの大口設備を受注計上したことにより、前年同期実績から大幅に増額しております。以上により、売上高は270億96百万円(前年同期比89.1%)となりました。2024/02/09 9:25
(中日本本部)
東海地区が担当エリアであり、全体の売上高の約13%を占めております。