椿本興業(8052)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 開発戦略本部の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億2300万
- 2014年9月30日 -100%
- 0
- 2015年9月30日
- 4400万
- 2016年9月30日
- -6800万
- 2017年9月30日
- 2億1400万
- 2018年9月30日 +37.85%
- 2億9500万
- 2019年9月30日 +34.24%
- 3億9600万
- 2020年9月30日 -43.43%
- 2億2400万
- 2021年9月30日 +34.38%
- 3億100万
- 2022年9月30日 +40.53%
- 4億2300万
- 2023年9月30日 -22.93%
- 3億2600万
- 2024年9月30日 -32.52%
- 2億2000万
- 2025年9月30日 +66.36%
- 3億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、客先の依頼により納入先が販売エリア外となる場合があり、その場合は担当部門が所属するセグメントにて実績計上しております。2023/11/10 9:13
2 各セグメントが取扱う主要な商品は下記の通りであります。セグメント別 主な販売エリア及び所属する子会社 中日本本部 東海地区及び同地区所在の子会社1社 開発戦略本部 日本全国・海外及び海外子会社7社
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)セグメント別 商品大区分 主要商品名 東日本本部西日本本部中日本本部開発戦略本部 動伝部品 変減速機等各種駆動部品、コンベヤチェーン等各種搬送部品、制御機器、各種センサー、電子機器、その他伝動機器 設備装置 クリーンエネルギー関連設備、医薬関連設備、化学機械装置、水処理装置、食品機械、その他環境装置、工作機械、産業用ロボット、各種コンベヤ、各種自動化装置、立体倉庫及び自動仕分装置、各種輸送装置を含むFAシステム 産業資材及び新商品 各種不織布及びその加工品、各種合成樹脂成形機及び成形品、機能素材センサ、産業用カメラ・レンズ、画像処理システム - #2 セグメント表の脚注(連結)
- なお、客先の依頼により納入先が販売エリア外となる場合があり、その場合は担当部門が所属するセグメントにて実績計上しております。2023/11/10 9:13
2 各セグメントが取扱う主要な商品は下記の通りであります。セグメント別 主な販売エリア及び所属する子会社 中日本本部 東海地区及び同地区所在の子会社1社 開発戦略本部 日本全国・海外及び海外子会社7社
セグメント別 商品大区分 主要商品名 東日本本部西日本本部中日本本部開発戦略本部 動伝部品 変減速機等各種駆動部品、コンベヤチェーン等各種搬送部品、制御機器、各種センサー、電子機器、その他伝動機器 設備装置 クリーンエネルギー関連設備、医薬関連設備、化学機械装置、水処理装置、食品機械、その他環境装置、工作機械、産業用ロボット、各種コンベヤ、各種自動化装置、立体倉庫及び自動仕分装置、各種輸送装置を含むFAシステム 産業資材及び新商品 各種不織布及びその加工品、各種合成樹脂成形機及び成形品、機能素材センサ、産業用カメラ・レンズ、画像処理システム - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間は、コロナ後の営業活動を本格化したことにより、売上高が回復しております。重工業向けや一般機械部品、自動車関連を中心とした動伝部品の売上高は、前年同期実績と比べ増額し、設備装置関連の売上高は、食品業界や自動車関連産業等を中心に活発な受注活動が奏功し、前年同期実績を大きく上回る結果となりました。このため、本部全体の売上高は76億98百万円(前年同期比118.0%)となりました。2023/11/10 9:13
(開発戦略本部)
当企業グループ全体の海外ビジネスやマテリアルビジネスを担当し、それらビジネスの拡大や、制御・センシングビジネスに向けた新商品の開発にも取り組んでいる部門で、その売上高は全体の約18%を占めております。