椿本興業(8052)の役員株式給付引当金の推移 - 全期間
連結
- 2020年9月30日
- 1200万
- 2020年12月31日 +108.33%
- 2500万
- 2021年3月31日 +48%
- 3700万
- 2021年6月30日 +35.14%
- 5000万
- 2021年9月30日 +22%
- 6100万
- 2021年12月31日 +21.31%
- 7400万
- 2022年3月31日 +16.22%
- 8600万
- 2022年6月30日 +15.12%
- 9900万
- 2022年9月30日 +2.02%
- 1億100万
- 2022年12月31日 +11.88%
- 1億1300万
- 2023年3月31日 +11.5%
- 1億2600万
- 2023年6月30日 +9.52%
- 1億3800万
- 2023年9月30日 +9.42%
- 1億5100万
- 2023年12月31日 +8.61%
- 1億6400万
- 2024年3月31日 +7.32%
- 1億7600万
- 2024年6月30日 +7.39%
- 1億8900万
- 2024年9月30日 -4.76%
- 1億8000万
- 2024年12月31日 +6.67%
- 1億9200万
- 2025年3月31日 +6.77%
- 2億500万
- 2025年6月30日 +6.34%
- 2億1800万
- 2025年9月30日 +0.46%
- 2億1900万
- 2025年12月31日 +5.94%
- 2億3200万
- 2026年3月31日 +5.6%
- 2億4500万
個別
- 2021年3月31日
- 3700万
- 2022年3月31日 +132.43%
- 8600万
- 2023年3月31日 +46.51%
- 1億2600万
- 2024年3月31日 +39.68%
- 1億7600万
- 2025年3月31日 +16.48%
- 2億500万
- 2026年3月31日 +19.51%
- 2億4500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 販売費及び一般管理費の主要な費目と金額は次のとおりであります。2026/06/24 10:23
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 貸倒引当金繰入額 12 百万円 △9 百万円 役員株式給付引当金繰入額 50 百万円 50 百万円 役員賞与引当金繰入額 15 百万円 15 百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 役員株式給付引当金
当社の取締役(社外取締役は除く)及び取締役を兼務しない執行役員への当社株式の交付又は金銭の給付に備えるため、役員株式給付信託に関する株式交付規定に基づき当連結会計年度における交付見込額を計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(13年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当企業グループは、主に機械部品の販売を行う動伝事業、搬送設備等の自動化・省力化・環境対応化商品やその付帯サービスの販売を行う設備装置事業、各種不織布及びその加工品や製造機械の販売を行う産業資材事業を行っております。
① 商品及び製品の販売にかかる収益は、顧客との契約における履行義務を充足した時点で認識しております。ただし、国内の販売について出荷時から顧客による検収までの期間が通常の期間である場合においては、出荷時に収益を認識しております。なお、当企業グループが商品及び製品の販売について代理人として関与している場合には、純額で収益を認識しております。
② 長期の工事契約については、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。進捗度の測定は、発生した原価が履行義務の充足における進捗度に比例していると判断しているため、発生した原価の累計額が工事原価総額に占める割合に基づいて行っております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法
① ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理を採用しております。また、為替予約取引のうち振当処理の要件を満たしている場合は、振当処理を採用しております。
② ヘッジ手段及びヘッジ対象
為替予約取引(外貨建金銭債権債務及び外貨建予定取引)
③ ヘッジ方針
外貨建取引については為替リスクをヘッジする方針であり、投機的な取引は行わない方針であります。2026/06/24 10:23 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/24 10:23
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 工事損失引当金 20 ― ― 20 役員株式給付引当金 205 50 10 245 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員株式給付引当金
当社の取締役(社外取締役は除く)及び取締役を兼務しない執行役員への当社株式の交付又は金銭の給付に備えるため、役員株式交付信託に関する株式交付規定に基づき当事業年度における交付見込額を計上しております。
5 収益及び費用の計上基準
当社は、主に機械部品の販売を行う動伝事業、搬送設備等の自動化・省力化・環境対応化商品やその付帯サービスの販売を行う設備装置事業、各種不織布及びその加工品や製造機械の販売を行う産業資材事業を行っております。
(1) 商品及び製品の販売にかかる収益は、顧客との契約における履行義務を充足した時点で認識しております。ただし、国内の販売について出荷時から顧客による検収までの期間が通常の期間である場合においては、出荷時に収益を認識しております。なお、当社が製品及び商品の販売について代理人として関与している場合には、純額で収益を認識しております。
(2) 長期の工事契約については、一定の期間にわたり履行義務が充足されると判断し、履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しております。進捗度の測定は、発生した原価が履行義務の充足における進捗度に比例すると判断しているため、発生した原価の累計額が工事原価総額に占める割合に基づいて行っております。
6 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
7 ヘッジ会計の方法
(1) ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理を採用しております。また、為替予約取引のうち振当処理の要件を満たしている場合は、振当処理を採用しております。
(2) ヘッジ手段及びヘッジ対象
為替予約取引(外貨建金銭債権債務及び外貨建予定取引)
(3) ヘッジ方針
外貨建取引については為替リスクをヘッジし、投機的な取引は行わない方針であります。2026/06/24 10:23