- 8052
- 2026/09/10
- 時価
- 561億円
- PER 予
- 9.99倍
- 2010年以降
- 赤字-19.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.03倍
- 2010年以降
- 0.4-1.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.12%
- ROE 予
- 10.35%
- ROA 予
- 5.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
椿本興業(8052)の外部顧客への売上高 - 開発戦略本部の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 45億
- 2014年6月30日 +1.8%
- 45億8100万
- 2015年6月30日 -14.78%
- 39億400万
- 2016年6月30日 +15.47%
- 45億800万
- 2017年6月30日 -9.32%
- 40億8800万
- 2018年6月30日 -1.74%
- 40億1700万
- 2019年6月30日 +29.38%
- 51億9700万
- 2020年6月30日 -32.87%
- 34億8900万
- 2021年6月30日 +7.39%
- 37億4700万
- 2022年6月30日 +8.01%
- 40億4700万
- 2023年6月30日 +30.34%
- 52億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、客先の依頼により納入先が販売エリア外となる場合があり、その場合は担当部門が所属するセグメントにて実績計上しております。2023/08/10 9:21
2 各セグメントに属する主要な商品は下記の通りであります。セグメント別 主な販売エリア及び所属する子会社 中日本本部 東海地区及び同地区所在の子会社1社 開発戦略本部 日本全国・海外及び海外子会社7社
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)セグメント別 主要商品名 東日本本部西日本本部中日本本部開発戦略本部 変減速機等各種駆動部品、コンベヤチェーン等各種搬送部品、制御機器、各種センサー、電子機器、その他伝動機器クリーンエネルギー関連設備、医薬関連設備、化学機械装置、水処理装置、食品機械、その他環境装置、工作機械、産業用ロボット、各種コンベヤ、各種自動化装置、立体倉庫及び自動仕分装置、各種輸送装置を含むFAシステム各種不織布及びその加工品、各種合成樹脂成形機及び成形品、機能素材センサ、産業用カメラ・レンズ、画像処理システム - #2 セグメント表の脚注(連結)
- なお、客先の依頼により納入先が販売エリア外となる場合があり、その場合は担当部門が所属するセグメントにて実績計上しております。2023/08/10 9:21
2 各セグメントに属する主要な商品は下記の通りであります。セグメント別 主な販売エリア及び所属する子会社 中日本本部 東海地区及び同地区所在の子会社1社 開発戦略本部 日本全国・海外及び海外子会社7社
セグメント別 主要商品名 東日本本部西日本本部中日本本部開発戦略本部 変減速機等各種駆動部品、コンベヤチェーン等各種搬送部品、制御機器、各種センサー、電子機器、その他伝動機器クリーンエネルギー関連設備、医薬関連設備、化学機械装置、水処理装置、食品機械、その他環境装置、工作機械、産業用ロボット、各種コンベヤ、各種自動化装置、立体倉庫及び自動仕分装置、各種輸送装置を含むFAシステム各種不織布及びその加工品、各種合成樹脂成形機及び成形品、機能素材センサ、産業用カメラ・レンズ、画像処理システム - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間は、営業活動を本格化したことにより、受注高が先行して増額しております。また、動伝部品、設備装置関連の各部門の売上高についても、重工業向けや一般機械部品、自動車関連を中心に売上が回復いたしました。このため、本部全体の売上高は32億20百万円(前年同期比120.5%)となりました。2023/08/10 9:21
(開発戦略本部)
当企業グループ全体の海外ビジネスやマテリアルビジネスを担当し、それらビジネスの拡大や、制御・センシングビジネスに向けた新商品の開発にも取り組んでいる部門で、その売上高は全体の約20%を占めております。