8052 椿本興業

8052
2026/03/16
時価
542億円
PER 予
10.54倍
2010年以降
赤字-19.84倍
(2010-2025年)
PBR
1.07倍
2010年以降
0.4-1.18倍
(2010-2025年)
配当 予
2.88%
ROE 予
10.11%
ROA 予
4.23%
資料
Link
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
利益金額(百万円)
全社費用(注)△647
四半期連結損益計算書の営業利益2,282
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/02/13 10:48
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
利益金額(百万円)
全社費用(注)△690
四半期連結損益計算書の営業利益4,136
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2019/02/13 10:48
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、国内では自然災害が多く発生した一方、通商面では貿易摩擦が強まり、世界的な通商に障害がおこる懸念の中で、企業業績は引き続き堅調に推移し、全体的に緩やかな回復基調で推移いたしました。このような状況下にあって、当企業グループでは、比較的好調な業種を中心に国内外での設備投資需要に積極的に対応してまいりました。
この結果、当企業グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高が前年同四半期に比べ11.1%増収の773億0百万円となりました。利益面においては前年同四半期に比べ、営業利益が81.2%増益の41億36百万円、経常利益が73.8%増益の44億82百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が75.5%増益の30億48百万円となりました。この増収増益は、主に、当社の大口受注案件である中国における液晶画面製造設備の製作進捗が、計画に比べ速めに進行し、工事進行基準売上高が増額したこと、それに加えグループ全体の売上高が順調に増加したことに起因しております。
報告セグメントの業績は以下のとおりです。
2019/02/13 10:48

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