支払手形及び買掛金
連結
- 2020年3月31日
- 143億5200万
- 2021年3月31日 +9.39%
- 157億
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保付債務)2021/06/29 12:29
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 支払手形及び買掛金 394百万円 394百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は644億96百万円であり、前連結会計年度末の659億69百万円に比べ、14億73百万円減少いたしました。このうち流動資産は、前連結会計年度末に比べ、30億37百万円減少いたしました。主な要因は、現金及び預金が44億76百万円減少したのに対し、受取手形及び売掛金と電子記録債権が合計で26億21百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ、15億64百万円増加いたしました。主な要因は、投資有価証券が主に時価の上昇により前連結会計年度末に比べ23億9百万円増加したこと等によるものであります。2021/06/29 12:29
当連結会計年度末の負債合計は361億19百万円であり、前連結会計年度末の412億31百万円に比べ、51億11百万円減少いたしました。このうち流動負債は、前連結会計年度末に比べ、53億37百万円減少いたしました。主な要因は、支払手形及び買掛金と電子記録債務が合計で38億66百万円減少したこと等によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ、2億26百万円増加いたしました。主な要因は、その他有価証券の評価差額に係る繰延税金負債計上により2億78百万円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の純資産合計は283億77百万円であり、前連結会計年度末の247億38百万円に比べ、36億38百万円増加いたしました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益を27億36百万円計上したこと、投資有価証券 の時価が前連結会計年度末に比べ増加したことに伴い、その他有価証券評価差額金が16億99百万円増加したこと、配当金の支払8億15百万円を実施したこと等によるものであります。この結果、自己資本比率は43.7%となり、財務安全性指標として維持する目標の30%を大きく超え、より一層の財務安全性を確保することができました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2020年3月31日) (単位:百万円)2021/06/29 12:29
(※1) 長期未収入金は貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額 時価 差額 資産計 56,882 56,882 ― (1) 支払手形及び買掛金 14,352 14,352 ― (2) 電子記録債務 19,787 19,787 ―
(※2) デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、( )で示しております。