営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 26億6000万
- 2022年12月31日 +35.3%
- 35億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/02/10 9:30
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(百万円) 全社費用(注) △801 四半期連結損益計算書の営業利益 2,660
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/02/10 9:30
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額(百万円) 全社費用(注) △864 四半期連結損益計算書の営業利益 3,599 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって、当企業グループでは、お取引に関わる全ての皆様の安全・健康を第一に考え、新型コロナウイルス感染症の感染防止に努めながら企業活動を拡大してまいりました。当期においては、営業活動は徐々にコロナ前の水準に戻りつつあり、近時に発生した仕入商品不足や納期遅延、商品価格値上げの影響などにもできる限りの対応努力をしつつ業績拡大を図ってまいりました。2023/02/10 9:30
当企業グループの当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高が786億34百万円となり、前年同期比118.4%と大幅に増加いたしました。また、利益面についても営業利益が35億99百万円(前年同期比135.3%)、経常利益が39億24百万円(前年同期比130.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益が26億32百万円(前年同期比132.1%)とそれぞれ前年同期に比べ大幅に増加し、増収増益となりました。また、受注高につきましても、前年同期における大口受注高を加えた金額にほぼ相当するような高水準となり、受注残高は過去最高を更新いたしました。
(東日本本部)