経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 47億6200万
- 2023年3月31日 +14.11%
- 54億3400万
個別
- 2022年3月31日
- 42億2500万
- 2023年3月31日 +7.22%
- 45億3000万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (B)業績連動報酬(短期インセンティブ報酬)2023/06/29 10:45
当社の業績連動報酬に係る指標は、期末における連結経常利益の計上額であります。これが10億円未満である場合は業績連動報酬を支給いたしません。また当該指標を選択した理由については、連結経常利益は当企業グループの業績を反映したものであり、株主総会で報告されていること、業績の目標値として社外公表しており、経営目標達成度がステークホルダーにもわかりやすいこと、決算時に簡単にかつ正確に測定でき、恣意性を排除できること等であります。
当連結会計年度における業績連動報酬に係る指標の目標は、まず連結経常利益として10億円を確保すること、次に期初の段階で社外公表した目標連結経常利益につき49億円を確保することであり、実績は54億34百万円となりました。 - #2 株式の保有状況(連結)
- ・ 銘柄ごとに、時価の含み損益(時価-取得価額)を認識する2023/06/29 10:45
・ 銘柄ごとに、保有先との契約関係、取引額、経常利益貢献割合等を認識する
・ 銘柄ごとに、定性的取引度合い(人的交流等)を認識する - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2023/06/29 10:45
(3)中期経営計画方針前連結会計年度 当連結会計年度 前期比(%) 営業利益 4,396 5,102 116.1 経常利益 4,762 5,434 114.1 親会社株主に帰属する当期純利益 3,177 3,667 115.4 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/06/29 10:45
受注高は、前連結会計年度に比べ1.0%減少し、1,148億37百万円となりました。当連結会計年度についても新型コロナウイルス感染症の影響下、将来の売上高につながる受注獲得に特に注力いたしました。この結果、比較的好調な業種、即ち、半導体製造設備メーカー、食品・物流業界、環境関連設備業界向けの受注を中心に獲得することができました。前連結会計年度 当連結会計年度 前期比(%) 営業利益 4,396 5,102 116.1 経常利益 4,762 5,434 114.1 親会社株主に帰属する当期純利益 3,177 3,667 115.4