- 8052
- 2026/08/28
- 時価
- 573億円
- PER 予
- 10.2倍
- 2010年以降
- 赤字-19.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.4-1.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.06%
- ROE 予
- 10.35%
- ROA 予
- 5.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2022年3月31日
- 6億800万
- 2023年3月31日 +95.89%
- 11億9100万
個別
- 2022年3月31日
- 5億6800万
- 2023年3月31日 +104.93%
- 11億6400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- a 商品及び製品……総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2023/06/29 10:45
b 仕掛品……………個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は844億74百万円であり、前連結会計年度末の767億73百万円に比べ、77億1百万円増加いたしました。このうち流動資産は、前連結会計年度末に比べ、67億32百万円増加いたしました。主な要因は、現金及び預金が53億23百万円、商品及び製品と仕掛品が合計で8億67百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ、9億68百万円増加いたしました。主な要因は、投資有価証券の時価が上昇したことにより前連結会計年度末に比べ5億55百万円増加したこと等によるものであります。2023/06/29 10:45
当連結会計年度末の負債合計は504億34百万円であり、前連結会計年度末の460億10百万円に比べ、44億23百万円増加いたしました。このうち流動負債は、前連結会計年度末に比べ、42億95百万円増加いたしました。主な要因は、支払手形及び買掛金と電子記録債務が合計で48億30百万円増加したこと等によるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ、1億28百万円増加いたしました。主な要因は、繰延税金負債が1億38百万円増加したこと等によるものであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式…………移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品……総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2023/06/29 10:45