固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 134億2400万
- 2024年3月31日 +37.64%
- 184億7700万
個別
- 2023年3月31日
- 128億8500万
- 2024年3月31日 +34.18%
- 172億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、前連結会計年度については主に全社資産にかかるソフトウェア等への、当連結会計年度については主にソフトウェア及び事務所改装に伴う設備投資額であります。2024/06/27 10:54
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/06/27 10:54
有形固定資産
主として、工具、器具及び備品であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/27 10:54
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳
2024/06/27 10:54前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物 ―百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 ―百万円 0百万円 工具、器具及び備品 ―百万円 2百万円 計 ―百万円 9百万円 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、前連結会計年度については主に全社資産にかかるソフトウェア等への、当連結会計年度については主にソフトウェア及び事務所改装に伴う設備投資額であります。2024/06/27 10:54
- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/06/27 10:54 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/27 10:54
(単位:百万円) - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債△)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2024/06/27 10:54
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 固定資産 繰延税金資産 53百万円 12百万円 固定負債 繰延税金負債 330百万円 1,802百万円
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2024/06/27 10:54
前連結会計年度末 当連結会計年度末 増減額 流動資産 71,049 76,279 5,229 固定資産 13,424 18,477 5,052 資産合計 84,474 94,756 10,282 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 仕掛品……………個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/06/27 10:54
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)