営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 8億6300万
- 2015年6月30日 -89.46%
- 9100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の当第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。2015/08/14 13:15
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首において、のれん861百万円及び資本剰余金1,241百万円が減少するとともに、利益剰余金が379百万円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ29百万円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、スターゼン販売株式会社とスターゼン広域販売株式会社の合併など販売力の強化を進めた結果、売上高は増加となりましたが、外食産業向け輸入食肉の一部で大幅に相場が下落したことから、収益面では厳しい結果となりました。2015/08/14 13:15
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は748億30百万円(前年同四半期比14.1%増)、営業利益は91百万円(前年同四半期比89.5%減)、経常利益は6億25百万円(前年同四半期比43.3%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1億45百万円(前年同四半期比78.9%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。