のれん
連結
- 2015年3月31日
- 9億4100万
- 2015年12月31日 -92.45%
- 7100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 連結会計基準第44-5項(3)及び事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金及び利益剰余金に加減しております。2016/02/12 14:14
この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、のれん861百万円及び資本剰余金1,241百万円が減少するとともに、利益剰余金が379百万円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ88百万円増加しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/02/12 14:14
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 減価償却費 2,264百万円 2,052百万円 のれんの償却額 98 〃 9 〃 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末と比べて、68億83百万円増加し、782億82百万円となりました。これは、主として前渡金や商品及び製品が減少したものの、受取手形及び売掛金が増加したことによります。2016/02/12 14:14
固定資産は、前連結会計年度末と比べて、2億53百万円減少し、402億5百万円となりました。これは、主として投資有価証券が増加したものの、のれんや建物及び構築物、機械装置及び運搬具が減少したことによります。
この結果、総資産では、前連結会計年度末に比べて、66億30百万円増加し、1,185億36百万円となりました。