- #1 たな卸資産の注記(連結)
※ たな卸資産の内訳は次の通りであります。
2018/11/06 9:57- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2018/11/06 9:57- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2018/11/06 9:57- #4 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に損益の把握を実施している管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
当第2四半期連結会計期間において、豊洲新市場への移転時に廃棄される予定の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(13百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、工具器具備品8百万円及び建物3百万円等であります。
2018/11/06 9:57- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
主要水産物の単価高と新規顧客の取扱い伸長等により、売上高は40億99百万円と13.5%の増収となったものの、原料価格及び加工コストの上昇により、セグメント利益は2百万円と80.9%の減益となりました。
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、季節的な要因により売上債権及びたな卸資産が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ(以下同じ)29億86百万円増の247億65百万円となりました。
負債は、季節的な要因により短期借入金及び仕入債務が増加したこと等により、29億41百万円増の152億73百万円となりました。
2018/11/06 9:57- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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