8044 大都魚類

8044
2020/06/17
時価
38億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-50.67倍
(2010-2020年)
PBR
0.41倍
2010年以降
0.24-0.81倍
(2010-2020年)
配当
2.45%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第73期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
217億7900万
2019年3月31日 +6.02%
230億9100万

個別

2018年3月31日
205億4600万
2019年3月31日 +6.29%
218億3900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「水産物その他」 水産物の冷蔵、加工及び販売
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。
2019/06/25 13:19
#2 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2019/06/25 13:19
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社名
大都サービス㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社である大都サービス㈱は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/25 13:19
#4 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
主な耐用年数
建物及び構築物 3~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法2019/06/25 13:19
#5 固定資産処分損の注記
資産処分損の内容は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2019/06/25 13:19
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2019/06/25 13:19
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/25 13:19
#8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※1 有形固定資産の取得価額から直接減額した圧縮記帳額
2019/06/25 13:19
#9 有形固定資産等明細表(連結)
当期減少額」欄の[ ]は内数で、当期の国庫補助金等の受入による圧縮記帳額であります。
3.有形固定資産における「建物」及び「その他」の「当期増加額」は、築地市場の豊洲への移転に伴う活魚水槽その他設備の取得によるものであります。
4.有形固定資産における「建設仮勘定」及び「その他」の「当期減少額」は、築地市場の豊洲への移転に伴う活魚水槽その他設備の取得及び国庫補助金等による圧縮等によるものであります。
5.無形固定資産における「ソフトウエア」の「当期増加額」は、新業務システムの改修等によるものであります。2019/06/25 13:19
#10 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に損益の把握を実施している管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。
第2四半期連結会計期間において、豊洲新市場への移転時に廃棄される予定の資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(13百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、工具器具備品8百万円及び建物3百万円等であります。
2019/06/25 13:19
#11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2018年3月31日)当事業年度(2019年3月31日)
繰延税金資産
退職給付引当金348百万円320百万円
繰延税金負債合計△133△105
繰延税金資産(負債)の純額492440
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2019/06/25 13:19
#12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
繰延税金資産
退職給付に係る負債348百万円323百万円
繰延税金負債合計△143△109
繰延税金資産(負債)の純額490450
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2019/06/25 13:19
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
食品流通業界におきましても、個人消費の一定の回復傾向は見られたものの、水産物においては主要魚種の漁獲低迷が継続し、魚価の高止まりと物流コスト等の上昇が続くなか、消費には低価格志向と多様化が続いており、依然として厳しい経営環境となっております。また、築地市場の豊洲への移転に伴い、当社は昨年10月より豊洲市場での業務を開始いたしました。習熟面を含めた種々の改善点は依然あるものの、大きな混乱はなく移転を完了できたものと認識しております。
このような状況のもと、当社グループの当連結会計年度の経営成績は、水産物卸売事業の取扱数量減少を主要因として、売上高は前年同期に比べ(以下同じ)3.3%減収の109,435百万円となり、魚価の高止まりを背景とする仕入コストの上昇等により、営業利益は34.6%減益の362百万円、経常利益は27.2%減益の427百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、豊洲市場に設置した省エネ設備に対する補助金等の特別利益52百万円を計上し、同補助金に対する固定資産圧縮損及び移転に伴う一時費用等の特別損失110百万円を計上したこと等により、64.8%減益の261百万円となりました。
当連結会計年度における事業別の概況は、次のとおりであります。
2019/06/25 13:19
#14 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」88百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」492百万円に含めて表示しております。
2019/06/25 13:19
#15 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」96百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」490百万円に含めて表示しております。
2019/06/25 13:19
#16 資産の評価基準及び評価方法
価証券の評価基準及び評価方法
(1)子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
(2)その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
個別原価法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/25 13:19
#17 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2019/06/25 13:19
#18 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
該当事項はありません。
2019/06/25 13:19
#19 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
非積立型制度の退職給付債務1,129百万円1,045百万円
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額1,1291,045
退職給付に係る負債1,1291,045
連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額1,1291,045
(3) 退職給付費用及びその内訳項目の金額
2019/06/25 13:19
#20 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社である大都サービス㈱は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/25 13:19
#21 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
個別原価法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2019/06/25 13:19
#22 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
主な耐用年数 建物及び構築物 3~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法2019/06/25 13:19
#23 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ取引
時価法
③ たな卸資産
a 商品
主として個別原価法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
b 製品、原材料及び貯蔵品
主として移動平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/25 13:19
#24 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2018年3月31日)
連結貸借対照表計上額(百万円)時価(百万円)差額(百万円)
4343-
資産9,2589,258-
(1)支払手形及び買掛金3,7963,796-
※ 個別に計上している貸倒引当金を控除しております。
当連結会計年度(2019年3月31日)
2019/06/25 13:19
#25 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)
1株当たり純資産3,000円64銭
1株当たり当期純利益235円92銭
1株当たり純資産3,027円97銭
1株当たり当期純利益83円06銭
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.当社は、2017年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
2019/06/25 13:19

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