売上高
連結
- 2013年9月30日
- 1186億9100万
- 2014年9月30日 +19.35%
- 1416億5400万
個別
- 2013年9月30日
- 1045億5600万
- 2014年9月30日 +18.8%
- 1242億1300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/12/22 14:23
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 36,374 68,146 103,936 141,654 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,850 2,648 3,377 3,481 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)その他・・・・・・・不動産賃貸業等2014/12/22 14:23
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
主要な非連結子会社名
㈱グローバルエイジェンシイ
YOKOREI CO.,LTD.
(3) 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
㈱グローバルエイジェンシイ及びYOKOREI CO.,LTD.は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2014/12/22 14:23 - #4 事業等のリスク
- (1)経済状況及び事業環境による影響2014/12/22 14:23
当社グループは、水産品・畜産品・農産品及びそれらの加工食品の販売事業を営んでおります。産地偽装、農薬混入、鳥インフルエンザなど食品に係る問題の発生により、輸入量の減少、価格の高騰、消費の低迷などを引き起こし、売上高に影響を与える可能性があります。
また、冷夏・猛暑などの天候、海流、海水温など自然環境の変化により漁獲量の減少、消費動向の変化などの影響を受ける可能性もあります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高または振替高は第三者間取引価格に基づいております。2014/12/22 14:23 - #6 業績等の概要
- 貨物取扱量の状況は、入庫取扱量は約24千トンの増加(前期比2.1%増)、出庫取扱量は約13千トンの増加(前期比1.1%増)、減少傾向にあった平均保管在庫量は約43千トンの増加(前期比1.5%増)に転じました。また、タイ国の連結子会社タイヨコレイ㈱においては、現地の旺盛な低温物流ニーズを取り込み増収となりましたが、ワンノイ物流センター2号棟の新設稼働に伴う一時的な経費増の影響で減益となりました。2014/12/22 14:23
以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高は22,292百万円(前期比4.1%増)、営業利益は4,792百万円(前期比0.8%増)となりました。
②食品販売事業 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2014/12/22 14:23
①売上高及び利益目標連 結 目標 実績 達成率
売上高については目標達成しましたが、利益項目については目標未達となりました。この主な要因は冷蔵倉庫事業においては、設備投資による経費負担増と電気料金値上げによる電力コストの上昇によるものです。また、食品販売事業においては主力商材がおしなべて高値推移したため利益率が低下したことと、連結子会社㈱クローバートレーディングにおいて、不採算であった事業からの撤退による特別損失の計上によるものです。
②自己資本利益率(ROE) 4%台 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2014/12/22 14:23
前事業年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当事業年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 売上高 877百万円 1,323百万円 仕入高 3,263 4,876