純資産
連結
- 2014年9月30日
- 596億3500万
- 2015年9月30日 +4.51%
- 623億2200万
- 2016年9月30日 +1.06%
- 629億8400万
個別
- 2014年9月30日
- 588億1100万
- 2015年9月30日 +3.05%
- 606億600万
- 2016年9月30日 +2.58%
- 621億6800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。2016/12/26 14:42
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額はそれぞれ3円10銭減少しており、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額は2円72銭減少しております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2016/12/26 14:42
純資産は、前連結会計年度末に比べ661百万円増加し62,984百万円となりました。
(3) キャッシュ・フローについての分析 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (イ) 時価のあるもの2016/12/26 14:42
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法)により算定しております。
(ロ) 時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- (へ)重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準2016/12/26 14:42
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/12/26 14:42
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法)により算定しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/12/26 14:42
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 1株当たり純資産額 1,185円23銭 1,198円56銭 1株当たり当期純利益金額 48円66銭 56円66銭