売上高
連結
- 2015年9月30日
- 1547億6700万
- 2016年9月30日 -3.98%
- 1486億900万
個別
- 2015年9月30日
- 1318億8700万
- 2016年9月30日 -11.06%
- 1173億600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/12/26 14:42
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 42,035 75,572 112,336 148,609 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,996 3,082 4,490 4,725 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)その他・・・・・・・不動産賃貸業等2016/12/26 14:42
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 3社
主要な非連結子会社の名称
㈱グローバルエイジェンシイ
YOKOREI CO.,LTD.
パックス冷蔵㈱
(3) 非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
㈱グローバルエイジェンシイ、YOKOREI CO.,LTD.及びパックス冷蔵㈱は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/12/26 14:42 - #4 事業等のリスク
- (1)経済状況及び事業環境による影響2016/12/26 14:42
当社グループは、水産品・畜産品・農産品及びそれらの加工食品の販売事業を営んでおります。産地偽装、農薬混入、鳥インフルエンザなど食品に係る問題の発生により、輸入量の減少、価格の高騰、消費の低迷などを引き起こし、売上高に影響を与える可能性があります。
また、冷夏・猛暑などの天候、海流、海水温など自然環境の変化により漁獲量の減少、消費動向の変化などの影響を受ける可能性もあります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高または振替高は第三者間取引価格に基づいております。2016/12/26 14:42 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)2016/12/26 14:42 - #7 業績等の概要
- ①冷蔵倉庫事業2016/12/26 14:42
平成26年9月期から平成27年9月期までに稼働した4ヵ所の物流センター(ワンノイ2号棟、石狩第二、夢洲、都城第二)の稼働率が向上したこと、中期経営計画に基づいた広域営業の伸長、及び提案型営業の展開などによって売上高を順調に増加させ、当期稼働の2ヵ所(バンパコン第2、十勝第三)の物流センターの臨時経費等を吸収し増収増益となりました。また、電力費などの経費削減による効果も増益に貢献しました。
貨物取扱量の状況は、入庫取扱量は約47千トンの増加(前期比3.8%増)、出庫取扱量は約81千トンの増加(前期比6.5%増)、平均保管在庫量は約177千トンの増加(前期比5.5%増)となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2016/12/26 14:42
前事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 売上高 3,370百万円 5,257百万円 仕入高 3,533 8,343