構築物(純額)
個別
- 2016年9月30日
- 4億9100万
- 2017年9月30日 +35.44%
- 6億6500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2017/12/25 15:11
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は以下の通りであります。2017/12/25 15:11
担保権によって担保されている債務はありませんが、土地使用貸借契約に基づいて担保提供をしております。前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 建物及び構築物 215百万円 191百万円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 当社及び国内連結子会社は、定率法を採用し、在外連結子会社は、定額法を採用しております。2017/12/25 15:11
ただし、当社及び国内連結子会社については、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。