営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 17億6500万
- 2018年12月31日 -31.05%
- 12億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/14 15:07
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年10月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 15:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間は、増収増益となりました。平成30年2月に稼動した東京羽田物流センター、平成30年11月に稼動した名港物流センターが保管料収入・荷役料収入増に共に貢献しました。また、既存の物流センターでは第六次中期経営計画の主要施策に沿い、付加価値サービスの事業化や保管運送の一貫提案を推し進め、収益の増加に繋げました。タイの連結子会社THAI YOKOREI CO.,LTD.は、畜産品と果汁の在庫が前期に引き続き高い水準で推移し、当セグメントの増益に寄与しました。2019/02/14 15:07
以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績につきましては、売上高は7,420百万円(前期比9.1%増)、営業利益1,795百万円(前期比0.9%増)となりました。
②食品販売事業