無形固定資産
連結
- 2018年9月30日
- 161億900万
- 2019年9月30日 -5.68%
- 151億9400万
個別
- 2018年9月30日
- 18億400万
- 2019年9月30日 +27.99%
- 23億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額207百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。2019/12/23 14:51
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額169百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,655百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額10,550百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、その主なものは、提出会社での余資運用資金(現金・預金)、長期投資資金(投資有価証券等)であります。
(3) 減価償却費の調整額334百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額907百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及びその償却額が含まれております。2019/12/23 14:51 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2019/12/23 14:51
定額法 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2019/12/23 14:51
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△162百万円は、「無形固定資産の取得による支出」△109百万円、「その他」△52百万円として組替えております。