2874 横浜冷凍

2874
2026/03/17
時価
875億円
PER 予
29.04倍
2010年以降
赤字-171.77倍
(2010-2025年)
PBR
1.05倍
2010年以降
0.44-1.14倍
(2010-2025年)
配当 予
1.62%
ROE 予
3.63%
ROA 予
1.39%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額907百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及びその償却額が含まれております。
2020/12/23 14:46
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,799百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額12,758百万円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、その主なものは、提出会社での余資運用資金(現金・預金)、長期投資資金(投資有価証券等)であります。
(3) 減価償却費の調整額344百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額650百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用及びその償却額が含まれております。2020/12/23 14:46
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高または振替高は第三者間取引価格に基づいております。
2020/12/23 14:46
#4 役員の報酬等(連結)
ロ.業績連動賞与
業績連動賞与につきましては、2019年12月20日開催の第72期定時株主総会において、年額90百万円以内(社外取締役には不支給。使用人分給与は含まない。)とご承認いただいております。業績連動賞与の総額は、毎期(連結経営成績)の「営業利益」「経常利益」「親会社株主に帰属する当期純利益」を業績指標とし、目標を達成した場合の基準額を100とした場合、前年対比及び決算短信で開示した計画数値の達成度により0~150の範囲で変動します。また、その結果から他社動向等を勘案し、前後10%を上限とし変動させることを可能としております。ただし、その場合においても0~150の範囲内といたします。なお、指標については、本業の状況を示す「営業利益」を最も重要な指標と位置づけ、その他、客観的で恣意的な評価操作が介在する余地がなく透明性のある指標として「経常利益」、「親会社株主に帰属する当期純利益」を採用しております。
ハ.株式報酬
2020/12/23 14:46
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
このような状況のなか、当社グループは2030年に向けた長期的方向性「ヨコレイ事業ビジョン2030」および「サステナビリティビジョン2030」を策定しました。
「ヨコレイ事業ビジョン2030」では冷蔵倉庫事業、食品販売事業の10年後の「ありたい姿」を「冷蔵倉庫事業2030ビジョン 伝統と革新を融合したスマートコールドサービスをお約束します」、「食品販売事業2030ビジョン お客様とともに独自価値を実現し、生産者に寄り添い守り、世界の食卓を豊かにします」とし、「連結売上高1,700億円」「連結営業利益100億円」「EBITDA170億円」を2030年9月期の定量目標としております。
0102010_001.png0102010_002.png環境・社会課題等に対する当社グループの考え方を示す「ヨコレイサステナビリティビジョン2030」では「明るい食の未来へ ~ヨコレイは食の安定供給により、持続可能な社会に貢献します~」をスローガンに、当社グループが重要視する「地球環境との共生」をはじめとする5つのマテリアリティを掲げ、「収容能力当たりの温室効果ガス排出量を2015年比40%削減」「自然冷媒導入率80%以上」「働きがいを実感している従業員の割合80%以上」「女性管理職人数2020年度比2倍以上」を2030年9月期の定量目標とします。
2020/12/23 14:46
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
感染症の拡大により入庫量が減少し、減収減益となりました。
以上の結果、冷蔵倉庫事業の業績は、売上高は28,486百万円(前期比0.7%増)、営業利益は6,496百万円(前期比
2.3%増)となりました。
2020/12/23 14:46

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