構築物(純額)
個別
- 2023年9月30日
- 18億8100万
- 2024年9月30日 +13.45%
- 21億3400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社は、定率法を採用し、在外連結子会社は、定額法を採用しております。2025/12/19 14:34
ただし、当社については、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は以下のとおりであります。2025/12/19 14:34
担保権によって担保されている債務はありませんが、土地使用貸借契約に基づいて担保提供をしております。前連結会計年度(2023年9月30日) 当連結会計年度(2024年9月30日) 建物及び構築物 109百万円 100百万円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5.有形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2025/12/19 14:34
前連結会計年度(2023年9月30日) 当連結会計年度(2024年9月30日) 建物及び構築物 949百万円 949百万円 機械装置及び運搬具 1,391 1,919 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した資産グループは次のとおりであります。2025/12/19 14:34
当社グループは、事業用資産については原則として事業所単位ごとにグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場 所 用 途 種 類 減 損 損 失(百 万 円) 宮城県気仙沼市川口町2丁目40-1 冷蔵倉庫事業 建物及び構築物機械装置及び運搬具土地その他 1,358
上記資産グループについては、当連結会計年度において収益性の低下が認められたため、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,358百万円を減損損失として計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2025/12/19 14:34
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。