カナデン(8081)の電子記録債務の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 4億9200万
- 2018年3月31日 +328.05%
- 21億600万
- 2019年3月31日 +74.88%
- 36億8300万
- 2020年3月31日 +23.78%
- 45億5900万
- 2021年3月31日 -15.09%
- 38億7100万
- 2022年3月31日 +7.7%
- 41億6900万
- 2023年3月31日 +21.88%
- 50億8100万
- 2024年3月31日 +9.88%
- 55億8300万
- 2025年3月31日 +12.81%
- 62億9800万
- 2026年3月31日 -6.88%
- 58億6500万
個別
- 2017年3月31日
- 4億9200万
- 2018年3月31日 +328.05%
- 21億600万
- 2019年3月31日 +74.88%
- 36億8300万
- 2020年3月31日 +23.78%
- 45億5900万
- 2021年3月31日 -15.6%
- 38億4800万
- 2022年3月31日 +7.85%
- 41億5000万
- 2023年3月31日 +22.14%
- 50億6900万
- 2024年3月31日 +8.03%
- 54億7600万
- 2025年3月31日 +12.51%
- 61億6100万
- 2026年3月31日 -11.65%
- 54億4300万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※2 連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権債務の会計処理については、手形交換日または決済日をもって決済処理しております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権債務が連結会計年度末残高に含まれております。2025/06/24 10:47
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 電子記録債権 234百万円 -百万円 電子記録債務 409百万円 -百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、17,070百万円(前期末比122百万円減)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、退職給付に係る資産が261百万円増加、無形固定資産が87百万円増加した一方で、投資有価証券が443百万円減少、有形固定資産が46百万円減少したことが主要な要因であります。2025/06/24 10:47
流動負債は、40,434百万円(前期末比3,747百万円増)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、1年内返済予定の長期借入金が702百万円減少、賞与引当金が469百万円減少、未払消費税等が215百万円減少、未払法人税等が180百万円減少した一方で、支払手形及び買掛金が3,470百万円増加、未払金が826百万円増加、電子記録債務が715百万円増加、前受金が277百万円増加したことが主要な要因であります。
固定負債は、657百万円(前期末比47百万円減)となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権には、顧客の信用リスクがあります。また、その一部の外貨建営業債権には、為替変動リスクがありますが、外貨建債務をネットしたポジションについて必要に応じて先物為替予約を利用してヘッジしております。有価証券は、短期余資運用目的の譲渡性預金やコマーシャル・ペーパー等であり、その債券や発行体の信用リスクがあります。未収入金は、主に仕入値引に係る営業債権であり、同じ仕入先の買掛金残高の範囲内にありその支払時に相殺します。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本関係強化に関連する株式、及び満期保有目的の債券であり、市場価額の変動リスク及び信用リスクがあります。2025/06/24 10:47
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、ほとんど1年以内の支払期日であり、その一部の外貨建営業債務には、為替変動リスクがありますが、恒常的に同じ外貨建の売掛金残高の範囲内にあります。
借入金は、主に運転資金に関わる必要な資金の調達を目的としたものであります。