- 8081
- 2026/10/06
- 時価
- 590億円
- PER 予
- 14.61倍
- 2010年以降
- 7.06-19.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.44-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 7.82%
- ROA 予
- 4.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
カナデン(8081)の外部顧客への売上高 - FAシステム事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 69億1500万
- 2014年6月30日 +18.08%
- 81億6500万
- 2015年6月30日 +7.29%
- 87億6000万
- 2016年6月30日 -0.73%
- 86億9600万
- 2017年6月30日 +3.29%
- 89億8200万
- 2018年6月30日 +3.04%
- 92億5500万
- 2019年6月30日 -2.23%
- 90億4900万
- 2020年6月30日 -14.52%
- 77億3500万
- 2021年6月30日 +5.02%
- 81億2300万
- 2022年6月30日 +2.93%
- 83億6100万
- 2023年6月30日 +17.8%
- 98億4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、5ヵ年中期経営計画『Electronics Solutions・Company 2025(ES・C2025)』の3年目として、技術力・企画力を高め、グループ内外との連携強化を図り、オリジナルソリューションの提供を通し、高付加価値ビジネスを追求するとともに、社会の変化に即応し、SDGsへの取り組みを通じて、社会課題の解決に貢献し持続的な成長を実現する「エレクトロニクスソリューションズ・カンパニー」となることを目指し取り組んでおります。2023/08/04 11:00
これらの取り組みにより、製造業の設備投資需要も回復基調にあり、FAシステム事業が順調に推移しました。また、情通・デバイス事業では、半導体・デバイス分野が堅調を持続したことに加え、情報通信分野で電子医療装置案件が増加したことから、売上・利益に貢献しました。
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高につきましては、24,703百万円(前期比5,348百万円増)となり、経常利益につきましては、776百万円(前期比406百万円増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、513百万円(前期比332百万円増)となりました。