経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 17億6200万
- 2014年12月31日 +14.42%
- 20億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/02/09 9:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。利益 金額 全社費用(注) 120 四半期連結損益計算書の経常利益 1,762
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/09 9:26
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が712百万円増加し、利益剰余金が458百万円減少しております。また、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/02/09 9:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び営業外損益であります。利益 金額 全社費用(注) 122 四半期連結損益計算書の経常利益 2,016 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループが関連する業界におきましては、国内設備投資は横ばいとなっているものの、再生可能エネルギー、省エネ需要が引続き堅調であり、事業環境は概ね堅調な推移となっております。2015/02/09 9:26
このような状況下、当社グループは中期経営計画(CI・P-3)の最終年度として、当初の目標を達成するべく、今後も成長が見込まれる環境・エネルギー関連分野に注力し、基幹ビジネスの進化、ニュービジネスの創出に取組んでおり、当第3四半期連結累計期間における売上高につきましては80,542百万円(前年同期比2.9%増)、経常利益につきましては2,016百万円(前年同期比253百万円増)、四半期純利益につきましては1,296百万円(前年同期比149百万円増)と増収増益となりました。
セグメント別の営業の概況