流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 623億7300万
- 2021年12月31日 -13.54%
- 539億2600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,695百万円減少し、売上原価は4,686百万円減少し、営業利益は5百万円減少し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は7百万円増加しております。2022/02/04 13:16
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における総資産は、68,403百万円(前連結会計年度末比8,896百万円減)となりました。2022/02/04 13:16
流動資産は、53,926百万円(前連結会計年度末比8,446百万円減)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、有価証券が1,999百万円増加、商品及び製品が1,758百万円増加した一方で、現金及び預金が1,882百万円減少、受取手形、売掛金及び契約資産が11,433百万円減少、未収入金が228百万円減少したことが主要な要因であります。
固定資産は、14,476百万円(前連結会計年度末比449百万円減)となりました。これは、前連結会計年度末と比較して、有形固定資産が182百万円減少、投資有価証券が169百万円減少、繰延税金資産が168百万円減少したことが主要な要因であります。