アステナ HD(8095)の長期借入金の返済による支出の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年5月31日
- -1億2000万
- 2011年5月31日 -25%
- -1億5000万
- 2012年5月31日
- -8100万
- 2013年5月31日 ±0%
- -8100万
- 2014年5月31日 ±0%
- -8100万
- 2015年5月31日
- -6500万
- 2016年5月31日 ±0%
- -6500万
- 2017年5月31日
- -3000万
- 2018年5月31日 -61.33%
- -4840万
- 2019年5月31日 ±0%
- -4840万
- 2020年5月31日 -206.61%
- -1億4840万
- 2021年5月31日 -193.73%
- -4億3590万
- 2022年5月31日 -22.94%
- -5億3590万
- 2023年5月31日 -7.11%
- -5億7398万
- 2024年5月31日 -8.71%
- -6億2399万
- 2025年5月31日
- -5億2300万
- 2026年5月31日 -155.07%
- -13億3400万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行5行と当座借越契約及び取引銀行3行とコミットメントライン契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。2024/07/12 15:05
上記のコミットメントライン契約について、以下の財務制限条項が付されております(契約ごとに条項は異なりますが、主なものを記載しております)。前連結会計年度(2023年11月30日) 当第2四半期連結会計期間(2024年5月31日) 当座借越極度額及びコミットメントラインの総額 24,000,000千円 24,000,000千円 借入実行残高 11,000,000 10,100,000
① 年度決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額が、直前の年度決算期末及び2021年11月決算期末における連結貸借対照表の純資産の部の金額の75パーセントを、それぞれ下回らないこと。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2024/07/12 15:05
当第2四半期連結累計期間における財務活動により減少した資金は18億7千7百万円(前年同期は6億3千9百万円の収入)となりました。これは、主に、短期借入金の減少9億1千万円、長期借入金の返済による支出6億2千3百万円、配当金の支払額3億6千万円等によるものであります。
(3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題