当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 7億4474万
- 2014年11月30日 -33.36%
- 4億9627万
個別
- 2013年11月30日
- 2億9886万
- 2014年11月30日 -27.89%
- 2億1551万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/01/13 16:12
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 1.69 7.63 △1.31 6.68 - #2 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループでは、グループ中期経営計画に基づき、海外サプライヤーとの連携強化、自社企画による商品の開発、安定供給体制確保のための設備投資など、多様化・高度化するお客様のニーズへの対応力強化に努めてまいりました。2016/01/13 16:12
この結果、当連結会計年度の売上高は541億4千5百万円(前連結会計年度比3.2%増)、営業利益は8億9千万円(同11.6%減)、経常利益は9億6千2百万円(同15.9%減)、当期純利益は4億9千6百万円(同33.4%減)となりました。
次にセグメントの概況につきご報告申し上げます。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2016/01/13 16:12
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は、営業外費用の「為替差損」が前連結会計年度と比べて4千3百万円増加したこと等により、9億6千2百万円(同15.9%減)となりました。2016/01/13 16:12
(当期純利益)
当期純利益は、前連結会計年度と比べて、特別利益の「固定資産売却益」が2千8百万円増加しましたが、特別損失の「減損損失」が4千4百万円増加、法人税等合計が3千9百万円増加したことにより、4億9千6百万円(同33.4%減)となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/01/13 16:12
(注)1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年12月1日至 平成25年11月30日) 当連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
前連結会計年度(自 平成24年12月1日至 平成25年11月30日) 当連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当期純利益(千円) 744,740 496,275 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 744,740 496,275 期中平均株式数(株) 33,781,788 33,772,586