- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 12,544,920 | 26,736,708 | 39,926,071 | 54,145,197 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 168,291 | 574,342 | 649,630 | 948,274 |
2016/01/13 16:12- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2016/01/13 16:12- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
弘塑電子設備(上海)有限公司
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等がいずれも小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2016/01/13 16:12- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/01/13 16:12 - #5 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループでは、グループ中期経営計画に基づき、海外サプライヤーとの連携強化、自社企画による商品の開発、安定供給体制確保のための設備投資など、多様化・高度化するお客様のニーズへの対応力強化に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は541億4千5百万円(前連結会計年度比3.2%増)、営業利益は8億9千万円(同11.6%減)、経常利益は9億6千2百万円(同15.9%減)、当期純利益は4億9千6百万円(同33.4%減)となりました。
次にセグメントの概況につきご報告申し上げます。
2016/01/13 16:12- #6 経営上の重要な契約等
(注)ロイヤルティとして売上高等の一定率を支払っております。
(3) 技術供与契約
2016/01/13 16:12- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の経営成績の分析は、以下のとおりであります。
(売上高)
医薬品事業の売上高は、医療用医薬品においてはアトピー性皮膚炎治療薬や尋常性乾癬治療薬の新規採用先拡大により大幅に伸長し、一般用医薬品においては消費税増税前の駆け込み需要により高単価の医薬品・化粧品を中心とした商品群が伸長しました。しかしながら、消費税増税後の消費低迷の影響があり、全体としては堅調に推移し、前連結会計年度と比べて2億8千9百万円の増収となりました。
2016/01/13 16:12- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成24年12月1日至 平成25年11月30日) | 当事業年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) |
| 売上高 | 2,340,547千円 | 2,403,299千円 |
| 仕入高 | 5,989,697 | 6,652,987 |
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