流動資産
連結
- 2021年11月30日
- 380億5698万
- 2022年11月30日 -3.44%
- 367億4953万
個別
- 2021年11月30日
- 93億9347万
- 2022年11月30日 +18.72%
- 111億5200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産の額並びにその主な内訳2024/01/25 15:47
7.のれん以外の無形資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに加重平均償却期間流動資産 79,982千円 固定資産 126,000千円 資産合計 205,982千円
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高が22,753,912千円減少し、売上原価は22,655,144千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ28,954千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は157,096千円増加しております。2024/01/25 15:47
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に区分して表示しております。また、「流動負債」に表示していた「返品調整引当金」については、当連結会計年度より、返金負債は「流動負債」の「その他」に含めて表示し、返品資産は「流動資産」の「その他」に含めて表示しております。さらに、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示しております。また、「その他」に含めて表示していた「返品調整引当金の増減額(△は減少)」は当連結会計年度より「返品資産の増減額(△は増加)」及び「返金負債の増減額(△は減少)」として表示しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにマルマンH&B株式会社及びJITSUBO株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/01/25 15:47
当連結会計年度(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日)流動資産 1,554,445千円 固定資産 771,539 のれん 662,352 流動負債 △813,742 固定負債 △174,594 株式の取得価額 2,000,000 現金及び現金同等物 △318,499 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 1,681,500
該当事項はありません。 - #4 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社グループが事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/01/25 15:47
当連結会計年度(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日)流動資産 16,878千円 固定資産 8,836 のれん 44,284 事業の譲受価額 70,000 現金及び現金同等物 - 差引:事業譲受による支出 70,000
当社グループが事業譲受により取得した資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出(純額)との関係は次のとおりであります。