- 8095
- 2026/09/04
- 時価
- 221億円
- PER 予
- 9.27倍
- 2010年以降
- 赤字-908倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.3-1.15倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE 予
- 8.27%
- ROA 予
- 3.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額60,305千円には、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。全社収益は各グループ会社からの経営管理料等であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。2024/04/12 15:10
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益または営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に地方創生に関連する事業であります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額22,350千円には、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用が含まれております。全社収益は各グループ会社からの経営管理料等であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益または営業損失(△)と調整を行っております。
4.前第3四半期連結会計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。2024/04/12 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、2030年11月期に向けた中長期ビジョン及び2026年11月期に向けた中期経営計画を推進し、更なる成長と企業価値の向上を目指す事業の運営を行ってまいりました。2024/04/12 15:10
当第1四半期連結累計期間では、スペラファーマ株式会社(ファインケミカル事業)において開発受託が好調であったこと、マルマンH&B株式会社(HBC・食品事業)において自社企画の化粧品の販売が好調だったこと、岩城製薬株式会社(医薬事業)において医療用医薬品や医療機関専売化粧品新製品の販売が好調だったこと、また、東京化工機株式会社(化学品事業)において、受注件数が増加したことなどにより、売上高・営業利益ともに伸長いたしました。
以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は134億2千6百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は4億5千4百万円(前年同期は9千2百万円の営業損失)、経常利益は4億8千万円(同6千4百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億4千9百万円(同2億6百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。