- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2024/06/27 12:34- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
非連結子会社
㈱ヤナセエキスパートサービス
㈱コミネ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2024/06/27 12:34 - #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2024/06/27 12:34- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2024/06/27 12:34- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この間、国内の乗用車市場(登録車)は半導体不足の解消に伴い、国産メーカーの生産台数が回復に転じたため、前年実績を8.8%上回りました。一方、純輸入車(国産メーカーの海外生産車は除く)は、車両価格の上昇が消費者の購買意欲に強い影響を与えましたが、主要ブランドの新型車投入により一定の増販効果が生じた結果、その登録台数は前年並みの実績となりました。
このような情勢下、当社グループ(株式会社ヤナセ及び連結子会社)の連結損益の状況は新車販売台数は27,945台(前年度比4.1%減)、中古車販売台数は31,617台(前年度比12.7%増)、整備台数は649,207台(前年度比2.0%減)、売上高は4,956億63百万円(前年度比7.3%増)となりました。
なお、昨年10月1日を期日として、フォルクスワーゲン事業を担うヤナセヴィークルワールド株式会社をヤナセオートモーティブ株式会社が吸収合併し、グループ経営の一層の効率化を進めました。
2024/06/27 12:34- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/06/27 12:34- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2024/06/27 12:34- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) | 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | |
| 売上高 | 12,356百万円 | | 11,094百万円 |
| 営業費用 | 18,213 | | 18,143 |
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