ツカモトコーポレーション(8025)の売上高 - 洋装の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 47億6053万
- 2014年9月30日 -11.3%
- 42億2253万
- 2015年9月30日 +1.21%
- 42億7377万
- 2016年9月30日 +7.89%
- 46億1084万
- 2017年9月30日 -10.98%
- 41億444万
- 2018年9月30日 -5.05%
- 38億9716万
- 2019年9月30日 -12.84%
- 33億9666万
- 2020年9月30日 +19.61%
- 40億6281万
- 2021年9月30日 -32.05%
- 27億6088万
- 2022年9月30日 -5.09%
- 26億2042万
- 2023年9月30日 -14.86%
- 22億3103万
- 2024年9月30日 -19.54%
- 17億9520万
- 2025年9月30日 +37.25%
- 24億6396万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 13:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)洋装及び建物の賃貸における「その他の収益」は、リース取引により生じた収益であります。2023/11/10 13:00
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 厳しい経営環境下ではありますが、当社グループは、2022-2024 年度を計画期間とする中期経営計画に基づき、引き続きコア事業の強靭化と新規事業開発の促進を行うとともに、消費者へのダイレクト提案やコスト削減による効率経営の実践と経営資源の有効活用による生産性の向上に注力し、全営業部門黒字化の実現を目指してまいります。培った商人魂とフロンティア精神のもと、モノを製造するだけではなく、そこから生まれるサービスをどう広げられるかを追求し、伝統の継承とともに改革を実行することで、企業価値の向上に努めてまいります。2023/11/10 13:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は5,037百万円(前年同期比27.4%減)、営業損失は146百万円(前年同期は営業利益57百万円)、経常損失は64百万円(前年同期は経常利益135百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は39百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益128百万円)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。