- 8025
- 2026/08/27
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 36.74倍
- 2010年以降
- 赤字-807.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.27-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.2%
- ROE 予
- 0.86%
- ROA 予
- 0.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ツカモトコーポレーション(8025)の売上高 - 和装の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 19億886万
- 2014年6月30日 -11.08%
- 16億9740万
- 2015年6月30日 -28.32%
- 12億1673万
- 2016年6月30日 -5.95%
- 11億4428万
- 2017年6月30日 -22.21%
- 8億9011万
- 2018年6月30日 -19.73%
- 7億1445万
- 2019年6月30日 -16.94%
- 5億9339万
- 2020年6月30日 -62.15%
- 2億2457万
- 2021年6月30日 +9.92%
- 2億4685万
- 2022年6月30日 +15.98%
- 2億8629万
- 2023年6月30日 -32.91%
- 1億9207万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 10:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 厳しい経営環境下ではありますが、当社グループにおきましては、2022-2024 年度を計画期間とする中期経営計画に基づき、引き続きコア事業の強靭化と新規事業開発の促進を行うとともに、消費者へのダイレクト提案やコスト削減による効率経営の実践と経営資源の有効活用による生産性の向上に注力し、全営業部門黒字化の実現を目指してまいります。培った商人魂とフロンティア精神のもと、モノを製造するだけではなく、そこから生まれるサービスをどう広げられるかを追求し、伝統の継承とともに改革を実行することで、企業価値の向上に努めてまいります。2023/08/10 10:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は2,445百万円(前年同期比17.8%減)、営業損失は195百万円(前年同期は営業損失188百万円)、経常損失は203百万円(前年同期は経常損失188百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は136百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失139百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。