ツカモトコーポレーション(8025)の売上高 - 建物の賃貸の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億1526万
- 2014年6月30日 +3.71%
- 2億2325万
- 2015年6月30日 +39.89%
- 3億1229万
- 2016年6月30日 -0.64%
- 3億1030万
- 2017年6月30日 -21.94%
- 2億4222万
- 2018年6月30日 -2.53%
- 2億3610万
- 2019年6月30日 -1.29%
- 2億3307万
- 2020年6月30日 +12.77%
- 2億6282万
- 2021年6月30日 -8.28%
- 2億4106万
- 2022年6月30日 +0.42%
- 2億4207万
- 2023年6月30日 +6.86%
- 2億5868万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 10:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)洋装及び建物の賃貸における「その他の収益」は、リース取引により生じた収益であります。2023/08/10 10:00
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 厳しい経営環境下ではありますが、当社グループにおきましては、2022-2024 年度を計画期間とする中期経営計画に基づき、引き続きコア事業の強靭化と新規事業開発の促進を行うとともに、消費者へのダイレクト提案やコスト削減による効率経営の実践と経営資源の有効活用による生産性の向上に注力し、全営業部門黒字化の実現を目指してまいります。培った商人魂とフロンティア精神のもと、モノを製造するだけではなく、そこから生まれるサービスをどう広げられるかを追求し、伝統の継承とともに改革を実行することで、企業価値の向上に努めてまいります。2023/08/10 10:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高は2,445百万円(前年同期比17.8%減)、営業損失は195百万円(前年同期は営業損失188百万円)、経常損失は203百万円(前年同期は経常損失188百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は136百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失139百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。