- 8025
- 2026/09/11
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 34.99倍
- 2010年以降
- 赤字-807.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.3倍
- 2010年以降
- 0.27-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.31%
- ROE 予
- 0.86%
- ROA 予
- 0.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ツカモトコーポレーション(8025)の経常利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 9億3642万
- 2011年9月30日 +1.11%
- 9億4685万
- 2012年9月30日 -17.76%
- 7億7869万
- 2013年9月30日 -80.18%
- 1億5430万
- 2014年9月30日
- -1億7694万
- 2015年9月30日 -69.52%
- -2億9996万
- 2016年9月30日
- 1219万
- 2017年9月30日 +880.38%
- 1億1953万
- 2018年9月30日 -35.51%
- 7709万
- 2019年9月30日 +202.43%
- 2億3315万
- 2020年9月30日 -60.91%
- 9114万
- 2021年9月30日 +59.29%
- 1億4517万
- 2022年9月30日 -6.99%
- 1億3503万
- 2023年9月30日
- -6484万
- 2024年9月30日 -179.68%
- -1億8136万
- 2025年9月30日
- 1083万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 厳しい経営環境下ではありますが、当社グループは、2022-2024 年度を計画期間とする中期経営計画に基づき、引き続きコア事業の強靭化と新規事業開発の促進を行うとともに、消費者へのダイレクト提案やコスト削減による効率経営の実践と経営資源の有効活用による生産性の向上に注力し、全営業部門黒字化の実現を目指してまいります。培った商人魂とフロンティア精神のもと、モノを製造するだけではなく、そこから生まれるサービスをどう広げられるかを追求し、伝統の継承とともに改革を実行することで、企業価値の向上に努めてまいります。2023/11/10 13:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は5,037百万円(前年同期比27.4%減)、営業損失は146百万円(前年同期は営業利益57百万円)、経常損失は64百万円(前年同期は経常利益135百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は39百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益128百万円)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。