包括利益
連結
- 2014年12月31日
- 17億9145万
- 2015年12月31日
- -9850万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、倉庫業等を含んでおります。2016/02/05 9:04
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △58,939 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失(△) △168,168 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/05 9:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △130,605 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失(△) △181,705 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また負債の部は、支払手形及び買掛金が3億8千4百万円増加、未払法人税等が1億8千2百万円減少、短期借入金が4億2千5百円増加したこと等により流動負債が5億4千万円の増加となりました。また、長期借入金の8億1千8百万円の減少等により固定負債が8億7千8百万円減少し、負債合計は前連結会計年度末に比べ3億3千7百万円減少し、196億6千7百万円となりました。2016/02/05 9:04
純資産は、株主資本合計が1億8千1百万円減少し、その他の包括利益の繰延ヘッジ損益が3千万円の減少、退職給付に係る調整累計額が3千5百万円減少したこと等により、純資産合計は前連結会計年度末に比べ2億1千8百万円減少し、112億1千6百万円となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析