- 8025
- 2026/09/11
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 34.99倍
- 2010年以降
- 赤字-807.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.3倍
- 2010年以降
- 0.27-1.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.31%
- ROE 予
- 0.86%
- ROA 予
- 0.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 6854万
- 2017年3月31日 +325.4%
- 2億9158万
個別
- 2016年3月31日
- 5億3747万
- 2017年3月31日 -12.99%
- 4億6767万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境下にあって当社グループは、2016~2018 年を計画期間とする「ツカモトクオリティの追及」を基本方針とした中期経営計画を策定致しました。2016~2018年を当社グループが今後も継続していくことに必要な更なる活性化と変革のための基礎作りの3ヵ年と位置付け、経営基盤の再構築に取り組んでまいりました。2017/06/30 9:02
この結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高は223億8千3百万円(前期比9.1%減)、経常利益は2億9千1百万円(前期比325.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億9千2百万円(前連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益1千万円)となりました。
セグメントの状況は以下のとおりです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2017/06/30 9:02
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、営業部門では和装事業は黒字に回復し、洋装事業、ホームファニシング事業は堅調に推移、健康・生活事業は回復傾向にはあるものの損失を計上しました。また、建物の賃貸業につきましては大きな変化はなく堅調に推移しております。その結果、売上高は223億8千3百万円(前期比9.1%減)、経常利益は2億9千1百万円(前期比325.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億9千2百万円(前連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益1千万円)となりました。
(3) 当連結会計年度の財政状態の分析