- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/28 9:01 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
(注)無形固定資産のリース資産における当期増加額は、当社グループにおける販売管理システムのリース契約によるものであります。
2019/06/28 9:01- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度末における投資活動による資金の減少は151百万円(前連結会計年度は514百万円の増加)となりました。この主な要因はホームファニシング事業におけるアウトレット店舗の新規出店に伴う有形及び無形固定資産の取得による支出によるものであります。前連結会計年度末と比較すると666百万円の減少となっておりますが、これは前連結会計年度末には賃貸用不動産の売却収入等があったことが大きな理由です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2019/06/28 9:01- #4 設備投資等の概要
当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額は219百万円であります。
設備投資の主なものは、ホームファニシング事業におけるアウトレットの新規出店として、入間店及び滋賀竜王店の2店舗における設備投資、及び新しい販売管理システムの導入に伴うリース資産(無形固定資産)の取得によるものであります。
なお、重要な設備の売却、撤去等はありません。
2019/06/28 9:01- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主な耐用年数 建物及び構築物 8年~50年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2019/06/28 9:01- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主な耐用年数 建物 8年~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
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