売上高
連結
- 2018年3月31日
- 9億5209万
- 2019年3月31日 -0.78%
- 9億4469万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「和装事業」は和装関連商品の加工及び販売をしております。「洋装事業」は洋装関連商品の企画及び販売をしております。「ホームファニシング事業」はラルフローレンブランドのホームファニシング商品の企画及び販売をしております。「健康・生活事業」は健康・環境分野の生活関連機器の企画及び販売をしております。「建物の賃貸業」は自社保有の建物の賃貸をしております。2019/06/28 9:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/28 9:01
外部顧客への売上高のうち、連結損益及び包括利益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当連結会計年度より、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を適用したため、前連結会計年度については遡及適用後の数値を記載しております。2019/06/28 9:01 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/06/28 9:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 20,257,124 19,469,442 セグメント間取引消去 △143,548 △143,117 連結財務諸表の売上高 20,113,575 19,326,325 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益及び包括利益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/28 9:01 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2021年度(2022年3月期)における目標とする経営指標2019/06/28 9:01
(3)中長期的な会社の経営戦略連結売上高 190 億円 連結経常利益 4 億円
当社グループでは、新しい中期経営計画の中において、 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下にあって当社グループは、コア事業の確立、不採算事業の再建、新事業領域の確立をもって事業価値の進化と向上を目指し、更なる経営基盤の強化に向けたグループ経営力の向上、職場風土の改革、財務戦略の強化を推進し、経営基盤の再構築に引き続き取り組んでまいりました。2019/06/28 9:01
以上の結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高は19,326百万円(前期比3.9%減)、経常利益は343百万円(前期比12.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は185百円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益818百万円)となりました。
セグメントの状況は以下のとおりです。 - #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 1)-② 最近に終了した事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益2019/06/28 9:01
1)-③ 大株主の名称及び発行済株式の総数に占める大株主の持株数の割合2019年3月期 売上高 1,748百万円 営業利益 23百万円