営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -1億5973万
- 2020年6月30日
- -1億1296万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/08/07 9:26
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △98,011 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失(△) △159,734
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/08/07 9:26
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △72,083 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失(△) △112,966 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ユニフォーム事業につきましては、ユニフォーム商品の受注は前年並みに推移しましたが、セールスプロモーション向け商品の受注が好調に推移し増収増益となりました。2020/08/07 9:26
以上の結果、当事業分野の売上高は2,230百万円(前年同期比46.0%増)、セグメント利益(営業利益)は156百万円(前年同期はセグメント利益60百万円)となりました。
<ホームファニシング事業>ホームファニシング事業につきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大による緊急事態宣言の発令を受け、主力販売先である百貨店や直営店を展開する商業施設が営業を自粛することとなり、およそ2か月間の販売機会ロスが発生したため大幅な減収減益となりました。