包括利益
連結
- 2019年12月31日
- 1億68万
- 2020年12月31日 +122.36%
- 2億2387万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/05 9:23
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △236,827 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失(△) △8,161 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/05 9:23
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △145,008 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 10,054 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また負債の部は、前連結会計年度末に比べ180百万円減少し、14,926百万円となりました。これは流動負債における支払手形及び買掛金が854百万円、固定負債においては長期借入金が200百万円それぞれ減少したこと、及び流動負債における短期借入金が655百万円増加したことが主な要因であります。長期借入金、短期借入金の変動は主に返済期限による長期、短期の振替によるものでありますが、借入金全体としては454百万円の増加となりました。2021/02/05 9:23
純資産の部は、前連結会計年度末に比べ64百万円増加し、11,076百万円となりました。これは利益剰余金が136百万円減少し、その他の包括利益累計額のその他有価証券評価差額金が219百万円増加したことが主な要因となります。
(2) 経営成績の状況