営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -816万
- 2020年12月31日
- 1005万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/05 9:23
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △145,008 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 10,054
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/05 9:23
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △145,008 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 10,054 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のように厳しい経営環境下ではありますが、当社グループは、2019~2021年度を計画期間とする中期経営計画に基づき、効率経営の推進と経営資源の有効活用による生産性の向上を図り、経営基盤の強化を進めてまいります。また、営業部門におきましては、在庫の効率化と新事業領域の開発を今年度の基本方針に掲げ、全営業部門の黒字化の達成に取り組み、それを達成するために社内の業務改革、意識改革、風土改革を推進し、活力のある集団として働きがいのある会社となって企業価値の向上につなげてまいります。2021/02/05 9:23
当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は12,631百万円と前年同四半期と比べ、383百万円(2.9%)の減収、営業利益は10百万円と前年同四半期と比べ、18百万円(前年同四半期営業損失8百万円)の増益、経常利益は71百万円と前年同四半期と比べ、27百万円(前年同四半期経常利益44百万円)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は22百万円と前年同四半期と比べ、17百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益40百万円)の減益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。