資産の部
連結
- 2021年3月31日
- 127億4085万
- 2022年3月31日 -0.76%
- 126億4387万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 親会社及び連結子会社の一部において「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、2002年3月31日に事業用の土地の再評価を行っております。2022/06/30 9:33
なお、再評価差額については、「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2022/06/30 9:33
当連結会計年度末における資産の部は、流動資産における現金及び預金が1,827百万円(前連結会計年度末は2,359百万円)、棚卸資産が2,239百万円(前連結会計年度末は2,381百万円)となったことに加え、投資その他の資産では貸倒引当金が△135百万円(前連結会計年度末は△2百万円)となったこと等により、資産合計は26,524百万円(前連結会計年度末は27,237百万円)となりました。
負債の部は、流動負債における支払手形及び買掛金が1,510百万円(前連結会計年度末は1,930百万円)、短期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が6,564百万円(前連結会計年度末は5,573百万円)となり、固定負債においては長期借入金が1,930百万円(前連結会計年度末は3,230百万円)、また、ライセンス契約終了によってアウトレット店舗の資産除去債務が消滅し、10百万円(前連結会計年度末は52百万円)となったこと等により14,995百万円(前連結会計年度末は15,406百万円)となりました。短期借入金、長期借入金の変動は主に返済期限による長期、短期の振替によるものであります。また、収益認識会計基準等を適用したことにより、当連結会計年度期首より返品調整引当金を計上しておりません。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/30 9:33
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 11,830,669 11,528,528 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 11,830,669 11,528,528