営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -1億7793万
- 2022年6月30日 -5.67%
- -1億8803万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/15 10:32
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △88,913 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失(△) △177,934
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2022/08/15 10:32
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) (退職給付に係る会計処理の数理計算上の差異の費用処理年数の変更)退職給付に係る会計処理における数理計算上の差異の費用処理年数について、従来、従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数として7年で費用処理しておりましたが、平均残存勤務期間がこれを下回ったため、当第1四半期連結会計期間より費用処理年数を5年に変更しております。この結果、従来の費用処理年数によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失はそれぞれ8,931千円減少しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/15 10:32
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △65,767 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業損失(△) △188,031 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <ホームファニシング事業>ホームファニシング事業につきましては、前連結会計年度末に「ラルフ ローレン ホームコレクション」のライセンス契約が終了し、当第1四半期連結会計期間より店頭での販売から商品を供給する事業へと変更となりましたが、春夏物の一括納品及び資産譲渡契約に基づく在庫の一括販売もあり売上増となり、黒字となりました。2022/08/15 10:32
以上の結果、当事業分野の売上高は889百万円(前年同期比23.9%増)、セグメント利益(営業利益)は91百万円(前年同期はセグメント損失86百万円)となりました。
<健康・生活事業>健康・生活事業につきましては、前連結会計年度は好調に推移していたテレビ等の通信販売の不振に加えて、原材料の高騰等による急激な商品コストの上昇もあり減収減益となりました。